新たな多肉棚は無印の奥行きの浅いパイン材シェルフ

多肉植物が増えてきて、置き場所を用意する必要性が出てきて、最初にやったのがローテーブルの上に奥さんが作った「コ」の字の棚を重ねるというものでした。
 
参照エントリー:窓際の多肉植物用の棚(奥さん手作り)
 
その後すぐにその棚もいっぱいになったので、本棚にしていた棚を窓際に移動し、その上に前述の「コ」の字棚を重ねたものでしのいでいたものの、やはり足りなくなり、思い切って多肉専用の棚を新たに購入することに。
 
以前からキッチンで食器棚として使っていた無印のパイン材ユニットシェルフ。いろいろ種類があるのですが、奥行き25cmのものを使用していました。奥行きが他の棚と比べて浅いので、窓側じゃない側に置いた多肉鉢にも光があたるのではないかと思い、新たに購入しました(キッチンで使ってるやつを移動するわけにはいかなかったので笑)。
 
参考URL:パイン材ユニットシェルフ奥行25cmタイプ・86cm幅・大 幅86×奥行26×高さ175.5cm(無印良品)
 
週末に届き、組み立て、植物たちを並べたのがこちら。
 
無印良品の棚
 
まだもう少し鉢を置くことができますし、何なら棚板を追加で増やすこともできます。先日まで多肉を置いていた低い無印棚は再び本棚に使用しています。こちらもついでに整理して、だいぶスペース空いたので、観葉植物を置いていく計画です。こちらもそのうち公開していく予定です。